軽くてやわらかい
あゆみケアシューズ室内履き(男女兼用)
スリットベルト 足囲3~7E相当
サイズ M~LL
¥
3,520
税込
あゆみの室内シューズは、履きやすく動きやすく、転倒しにくい安心設計。
大きく開く履き口のスリットベルト
サイズ M、L、LL
大きく開く履き口のスリットベルト
サイズ M、L、LL

【介護靴の選び方】
1.介護靴とは
高齢になって一般の靴では歩きにくかったり、けがやリハビリなどで歩くのが負担になったりする方の、負担を少しでも軽減するための工夫をした靴です。
2.介護靴の特徴
(1)着脱簡単
はきぐちが大きく開くので、脱ぎ履きが楽にできます。
(2)軽くて柔らかい
足のへの負担を軽減するため、一般の靴と比べて軽く、柔らかい素材を使っているものが多くあります。
(3)幅が広め(足囲+12mm)
つま先が細くなっていると足が窮屈で、負担が多いため、ゆったりと履けるように幅が広めの靴を多くご用意しています。
(4)つまづきにくい工夫
つま先やカカトが上に上がっているものが多く、つまづきにくく、転倒予防に配慮した靴が多くございます。
(5)用途に応じて種類が豊富
屋外用、室内用、病院でのリハビリ用など用途に応じて種類が豊富にございます。
(6)片方販売
左右で別サイズ又は、片足だけの販売可能な靴もございます。
3.用途別介護靴
(1)高齢者のつまづきや転倒予防
つまづきや転倒予防には、つま先やカカトが上に上がっている介護靴がおススメです。
(2)足のむくみや外反母趾、足に麻痺がある場合
着脱しやすく、幅広の靴がオススメです。
(3)病院でのリハビリ
リハビリ専用に開発した靴がオススメです。
(4)安全のため
加齢によって一般の靴では靴が重く感じる場合に、足への負担を軽減して、一般の靴に近い、安全のための介護靴がオススメです。
4.介護靴の選び方
(1)外出用
外出用には撥水加工のある靴がございます。
(2)室内用
軽くて柔らかく、履きやすい靴がございます。
(3)足のむくみがある場合
幅広で脱ぎ履きが楽な靴がございます。左右のむくみが違う場合には、左右別売りの靴でサイズ違いに購入することができる靴がございます。
(4)リハビリ用
リハビリに適した靴がございます。
5.靴を選ぶ時間帯
一般的には夕方が一番足がむくみやすい時間帯となりますのが、個人差があるため、履く方の一番足がむくんだ時間帯の足の大きさに合わせてお選びいただくときつくて困ることが解消されると思います。